2017年04月12日

真澄携帯小説2821話

この金目の煮付けの煮汁がたまらない。
ちょっと行儀が悪いがご飯にかけさせてもらうことにした。
金目の油が出だ煮汁とご飯の相性が抜群だった。
ぺろりとご飯を食べてしまった。
赤だしと漬物もきれいになくなった。
大満足である。
食べ終わったあとに平和通りに戻る。
平和通り沿いにあるホテルをのぞいてみた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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