2017年04月25日

真澄携帯小説2834話

オシャレな間接照明が店内をテラスカフェなのに、畳で珈琲を飲む。
この洋と和の組み合わせがなんとも新しく感じた。 和というのが洋と組み合わせることで何とも神秘的に感じるのであった。
畳で珈琲を飲む。
何と落ち着くことか。
今までちょっと張り切っていた女性も畳に座り落ち着くことで肩の力が抜けナチュラルな美しさを醸し出してるように見えた。
そんな和のカフェで珈琲が飲めて大満足であった。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする