2017年04月26日

真澄携帯小説2835話

カフェを満喫して、赤レンガを後にする。
その赤レンガから海の方を見ると、青い何かが海に浮かび上がっている。
あれは一体何なのだろうか。
その青い何かの方に歩いていくことにした。
近くに見えるが行くにはぐるりとまわらないといけないので結構距離がある。 10分ぐらいでつくのかなと思いや、20分以上かかってしまった。
近づいてわかった。
青い何かは大桟橋であった。
青いのが大桟橋だったんだ。
大桟橋の名前は聞いたことがあったがイメージしていたのとは全く違った。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする