2017年05月12日

真澄携帯小説2851話

イメージする。
シェアハウスに住んで見て思ったのが生活のリズムが人によって本当にバラバラだということだ。
夜型の人もいれば朝型の人もいる。
なのでリビングはそんなに混まなかった。
朝にご飯を食べようとすると朝に帰ってくる人とあうのだった。
深夜のバイトから帰ってきてクタクタの人もいた。 みんなが一番あつまる時間帯、それがまだわからなかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月11日

真澄携帯小説2850話

共有部分をイメージする。
冷蔵庫は大きなのが一つあった。
その冷蔵庫に名前を書いて入れておくルールになっていた。
マヨネーズやワサビなどチューブなどは小さなボックスに入れてボックスに名前を書いて置くことにした。
住んでいる人数に対して冷蔵庫に入っているものが少なかったので料理をする人がそこまでいないのかもしれない。
カップラーメンぐらいしかつくらないという人も多そうである。
コンロも2つあったので料理するには困らないだろう、ただしっかり片付けないとと思うのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月10日

真澄携帯小説2849話

イメージする。
シェアハウスに住むにあたって必要なものを考えてみた。
テレビ、DVD、スマホ、iPad、これで通信、情報はだいたいいける。
ダブルベッド。
最低限の服、三日でかわくという計算で、三パターンの服だけ持っておく。あとはランニングシューズとウェア。
ティッシュ。タオル。
貴重品などをいれるボックス。雑巾。
これだけあればいけそうである。
あとは共有部分でいけそうである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月09日

真澄携帯小説2848話

シェアハウスをいろいろ調べてみる。
その中で気に入ったのが、下北沢にある物件だった。
気に入ったの理由としては、物件の綺麗さだった。 家賃は5万円。
シェアハウスで生活することをイメージしてみる。 引っ越し、最低限の荷物で引っ越しすることにした。
ベッドはダブルベッド、空間をうまく利用するためである。
ダブルベッドの下を荷物をおいたり、そこでくつろいでテレビを見たりできるスペースにすることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月08日

YouTube始めました

YouTube始めました。
世界の方にギャグを見てもらいたいと思ってます。
Japanese Gag Comedian

良かったら見てください
posted by サバンナ八木 at 16:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真澄携帯小説2847話

鎌倉での生活をイメージする。
イメージするのと実際に作業するのでは全然違うのだろう。
そう考えると、他にももうちょっと見たくなった。 そんな時に、シェアハウスの物件を目にすることになる。
そっからシェアハウスを調べることにする。
シェアハウスのサイトを見ていると女性限定とか、条件がついているのが多かった。
男女共に入れる物件、シェアハウスをくまなく調べてみることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月07日

真澄携帯小説2846話

夏に畑での作業はきつい。
でも作業の合間の休憩に食べる、おにぎりと麦茶は格別にうまかった。
中におかかと梅が入っているだけのおにぎりである。
おかかの味がおにぎりにしみわたっているように感じる。
そして汗で塩分を失っているのか、梅干しの塩っけが体にしみわたっていくのである。
そして麦茶。
体を動かしてペコペコでこのおにぎり、これがあるから作業も頑張れるのだろうとイメージするのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

真澄携帯小説2845話

イメージする。
夏の朝に畑に水をあげにいく。
7時には太陽の日差しがかなりきつい。
まだ涼しい6時までに水やりをすませたい。
そして草引きなどの作業をする。
昼間は暑すぎて作業がはかどらない。
どうしても早朝と夕方に作業をすることになる。
蚊にもだいぶかまれる。 長袖、長ズボンでやっているのだが、どっからか刺してくるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月05日

真澄携帯小説2844話

自分で作った野菜を料理して食べる。
せっかくの野菜なので、シンプルにいただくことにする。
一番シンプルにいただく方法はサラダである。
まったく何もつけずに食べてみる。
美味しくない野菜だと食べれたもんでない。
ただ本当に美味しい野菜は果物と同じように甘味があり、そのまま食べても充分美味しいのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月04日

真澄携帯小説2843話

築は35年と古いが40平米あり、二人で住むには充分な広さである。
鎌倉での生活をイメージしてみる。
鎌倉というと、鶴岡八幡宮と鎌倉の大仏に観光に来たことがあるぐらいだった。
1192つくろう鎌倉幕府と小学校の時にならったように1000年も前から栄えた土地である。
町並みが京都のように情緒ある風情が魅力的である。
あと鎌倉野菜というのをよく聞く。
野菜を栽培するというのも憧れるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

真澄携帯小説2842話

七里ヶ浜の物件での生活はかなりいいイメージができたのだが、肝心のサーフィンができないと弱点があった。
別の物件を調べる。
江ノ島電鉄、鎌倉駅徒歩14分、築36年、3DK、42平米、共益費込みで71000円という物件を見つけた。
リビングが8帖、洋室6帖、和室が2つあるという間取りである。
一階で前には少しの緑があり、自転車をとめるスペースもあった。
ユリと二人なのでリビングと和室二つをつなげてリビングを広く使うこともできるなとイメージするのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

真澄携帯小説2841話

朝から波にのり、かえってさっとシャワーを浴びる。
もうお腹がペコペコである。
昨日の夜にタイマーでセットしておいたご飯が炊き上がっている。
そして同じく昨日の夜に作っておいたカレーをあっためる。
炊きたてのご飯にカレーをかけて、上に卵をおとす。そしてカレーにソースをかける。
もう我慢できない。
カレーライスをいただく。
波乗りをした後のカレーライスは最高である、それを安川はイメージするのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

真澄携帯小説2840話

イメージしてみる。この七里ヶ浜から五分のリッチとなるとサーフィンをやらずにはいられない。
サーフボードをのせれる自転車を二台買うことにする。
そしてウェットスーツを買う。
朝の始まりは、起きてそのまま自転車で海に向かうのである。
そして自動販売機で売っている珈琲を飲みながら波の様子を見きわめ海に入っていくのである。
そこで一時間から二時間波に乗り一日がスタートするのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする