2017年05月01日

真澄携帯小説2840話

イメージしてみる。この七里ヶ浜から五分のリッチとなるとサーフィンをやらずにはいられない。
サーフボードをのせれる自転車を二台買うことにする。
そしてウェットスーツを買う。
朝の始まりは、起きてそのまま自転車で海に向かうのである。
そして自動販売機で売っている珈琲を飲みながら波の様子を見きわめ海に入っていくのである。
そこで一時間から二時間波に乗り一日がスタートするのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする