2017年05月02日

真澄携帯小説2841話

朝から波にのり、かえってさっとシャワーを浴びる。
もうお腹がペコペコである。
昨日の夜にタイマーでセットしておいたご飯が炊き上がっている。
そして同じく昨日の夜に作っておいたカレーをあっためる。
炊きたてのご飯にカレーをかけて、上に卵をおとす。そしてカレーにソースをかける。
もう我慢できない。
カレーライスをいただく。
波乗りをした後のカレーライスは最高である、それを安川はイメージするのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする