2017年05月06日

真澄携帯小説2845話

イメージする。
夏の朝に畑に水をあげにいく。
7時には太陽の日差しがかなりきつい。
まだ涼しい6時までに水やりをすませたい。
そして草引きなどの作業をする。
昼間は暑すぎて作業がはかどらない。
どうしても早朝と夕方に作業をすることになる。
蚊にもだいぶかまれる。 長袖、長ズボンでやっているのだが、どっからか刺してくるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする