2017年05月11日

真澄携帯小説2850話

共有部分をイメージする。
冷蔵庫は大きなのが一つあった。
その冷蔵庫に名前を書いて入れておくルールになっていた。
マヨネーズやワサビなどチューブなどは小さなボックスに入れてボックスに名前を書いて置くことにした。
住んでいる人数に対して冷蔵庫に入っているものが少なかったので料理をする人がそこまでいないのかもしれない。
カップラーメンぐらいしかつくらないという人も多そうである。
コンロも2つあったので料理するには困らないだろう、ただしっかり片付けないとと思うのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする