2017年05月12日

真澄携帯小説2851話

イメージする。
シェアハウスに住んで見て思ったのが生活のリズムが人によって本当にバラバラだということだ。
夜型の人もいれば朝型の人もいる。
なのでリビングはそんなに混まなかった。
朝にご飯を食べようとすると朝に帰ってくる人とあうのだった。
深夜のバイトから帰ってきてクタクタの人もいた。 みんなが一番あつまる時間帯、それがまだわからなかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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