2017年05月15日

真澄携帯小説2854話

庭で七輪を使って夕方に飲んだりできる物件、そんな物件があるのだろうか。 探してみるとやはりかなりの値段がしてくる。
そこで、近くに七輪を使ってもいい場所の近くに物件を借りることにした。
火を使っても安全、そうなってくると、川か海の近くになってくる。
川といっても大きな川でなくていい、小川でいい。 小さな川が流れる隣のマンションを借りることにした。
ただ実際、七輪となると燃え残った炭の後片付けが大変になってくる。
そこでガスコンロを使うことにした。
川沿いで、家で切ってきた野菜をいれて、コンロを置いて鍋をする。
こういうスタイルにすることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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