2017年06月08日

真澄携帯小説2878話

出来上がったカレーを、スーパーで買ったオニギリにかける。
冷えたオニギリだったが、あったかいカレーとちょうどマッチするのである。 オニギリをあったかいカレーで崩しながら食べる。 うまい、ダッジオーブンの実力を感じる。
短時間しか煮込んでないのに、二日目のカレーの味、深さのある味がした。
気づくとおかわりをしていた。そして二つ目のオニギリをくずしていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする