2017年06月15日

真澄携帯小説2885話

安川の携帯がなった。
「はい。やってます。はい、今、軽井沢なんで、そんなに時間はかからないと思います。はい、はい、大丈夫です。ちょっとメモを取らせて貰っていいですか。はい、はい、了解しました」
なんとキャンピングカーの出前の依頼が来たのである。さっそくホームページを見て連絡をくださったのである。
お客さんは軽井沢の別荘に住んでる方であった。
食材を揃え向かうことにした。
続く


posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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