2017年07月18日

真澄携帯小説2918話

パチンコ屋さんの二階の食堂に向かう。
階段を上がると、そこは幾つかの部屋があった。
従業員の方が住んでいるのであった。
空いている部屋をのぞくと四畳ぐらいでテレビとベッドがあり、大きな荷物は置けないが本などを置ける棚などもあった。
そして共同のトイレと風呂がある。
そして、僕が今から向かう食堂があった。
食堂に入る。
食堂といっても、学食のような広いスペースではなく、家の台所といった感じであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする