2017年08月23日

真澄携帯小説2954話

カラオケ屋さんのバイトはシフト制だった。
遅番は21時から朝の5時までだった。
バイトに週に5日ぐらい入っていた。
時給が平均すると1000円、一日9000円でだいたい20日入り月に18万円のバイト代になった。
そこからシェアハウスの四万円、携帯代金を払う。 ありがたいのは、バイトに入るとまかないがついていることだった。
バイト先からシェアハウスは近かったので5時15分にはリビングにいた。
そこで寝る前の朝飯を食べるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする