2017年12月10日

真澄携帯小説3064

彩月と男のやり取りを見ていると男は大学生のようである。
イベントサークルのようなものを主宰しているらしい。
「今度、うちの主催のイベントに遊びにきてよ、みんな喜ぶよ」
「もうそんな若い場所におばさんが行ったら浮くよ」 「まったく浮かないし」
こんなやり取りがあった。
相手は大学生なんだ。
彩月は年下が好きなのか。
そんな彩月はスマホを見られているとも知らずにマッサージをしてもらっているのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする