2017年12月13日

真澄携帯小説3067話

大学生が主宰するパーティーは誰もが参加することができた。
浮くかなと思ったがサラリーマン風の人達も結構いた。
なかなかの人の入りである、イベントとしては成功しているのだろう。
次郎はとりあえず、コロナを注文して、イベントの様子をみるのであった。
するとVIPルームに、イベントの主催者だろう軍団があった。
その中でみんなが代表と呼んでいるのが、彩月と会っている大学生の可能性が高い。
次郎は何とかしてその大学生と接触することにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする