2018年01月21日

真澄携帯小説3103

安川は、さっそくホテルのジムに行ってみることにした。
スポーツジムの規模とはいかないが、一応だいたいの部位は鍛えれるマシンはあった。
胸は、バタフライというマシンがあった。
普段は重りをつけて行う、フリーウエイトでベンチプレスを行うのだが、さすがにフリーウエイトはないのでバタフライのマシンで追い込む。
追い込むとは、上げたりを繰り返し限界まで頑張ることを追い込むという。
普段、バタフライをやらないので、数セットで胸がパンパンになった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする