2018年01月27日

真澄携帯小説3109

隣のお客さんと話す。
あとあと思い返すと、何の話をしたか思い出せない、それぐらいの会話が丁度いいのかもしれない。
話した会話をかなり覚えている。それって気を使ってる証拠ですもんね。
話した会話を覚えていないというのがリラックスして飲めていた証拠ですもんね。
何を喋ったが覚えていないが、意気投合してラーメンを食べに行くことになった。
その鹿児島の店ははるか、962キロ離れた東京の友達から紹介された店だった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする