2018年01月28日

真澄携帯小説3110

紹介されたラーメン屋さんに行く。
入ってみると沢山のお客さんがいた。
このお客さんの感じが夜中3時まで続くそうだ。
券売機でラーメンの札をおす。
隣で一緒になった、営業マンの分もおす。
券売機に玉子かけご飯という札があった。
迷わずおす。
隣の営業マンの分もおす。
さっき居酒屋で知り合った営業マンとカウンターでラーメンを待つ。
僅か2時間前に知り合っただけだけど、前から知り合いのような空気感が生まれていた。
スープが入っている寸胴鍋を見ながらラーメンを待つのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする