2018年01月30日

真澄携帯小説3112

飲んだ後に、このラーメンはするするとはいってくる。あっという間に玉子かけご飯もいただく。
朝起きると、まったく胃もたれしていない、そしてアルコールも残っていない。このラーメンが酒飲みに愛されている理由がわかった。
今日は、枕崎線に乗って指宿に行くことにした。
玉手箱という特急があるのだが、せっかくなので、普通電車に乗り指宿を目指すことにした。
指宿、この指と宿でイブスキと呼ぶのだ。
なかなか普通には読めない。
指宿を目指し普通電車に乗り込む。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする