2018年02月08日

真澄携帯小説3121

常連に愛されるラーメン屋さんを出て海に向かう。 海が見えてきた。
防波堤にのぼる。
海が一望できた。
この海はどの海なんだろう。
地図で確認をする。
大隅半島の方を見ていた。
向こう側に陸がうっすらと見える。
大隅半島を見ることができた。
防波堤で買っておいた缶コーヒーをあけた。
微糖が体に染み渡った。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする