2018年03月04日

真澄携帯小説3145

チェックインを済まし、荷物を預け、小さなカバンを一つ持ち、搭乗口に向かう。
ラウンジがあった。
そこにはファースト、ビジネスの人は入ることができた。
入ってみると、ゆったりとした席に、ドリンクや軽いフードを自由に飲食できるようになっていた。
とりあえず、これからの旅の健康維持のために、トマトジュースを頂く。
濃厚である。
そして、新聞や雑誌を読みながら、スマホとタブレットの充電をするのであった。
そのラウンジは、快適そのものであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする