2018年03月06日

真澄携帯小説3147

機内のドリンクサービス。
ガラスのシャンパングラスが置かれた。
いつもプラスチックのコップか紙コップだったのでさすがにビジネスクラスは違うなと思う。
そしていろんなドリンクを揃えたカートをおしながら、キャビンアデンデントさんが注文を聞いていく。 みんなシャンパンを注文していく。
ビールじゃないんだと、驚く。
ほぼ全員シャンパンだった。
さすがにこの流れはシャンパンかと、自分もシャンパンを注文する。
これがウェルカムシャンパンというものなのか。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする