2018年03月17日

真澄携帯小説3158

コーヒーを飲んで、ホテルのチェックインまでちょっと時間があるので、お店を見てみることにした。
有名ブランドの店には、女性が沢山いた。
本当に女性は、服が好きだなあと思う。
カバンと靴、僕の感覚からすると一つあればいいんじゃないかと思うが、そうではないようだ。
特に買わなければならないものはなかったので、何かいいものないかなという感じで店をまわる。
買わなければならないものがない状態での、買い物は楽しかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする