2018年03月29日

真澄携帯小説3169

パイン畑は赤い土が特徴的だった。
この赤い酸化した土がパイン作りには向いてるのだろう。
電車から降りると、パイナップルの試食をさせてもらえた。
まず口に入れた時のみずみずしく、果汁が口の中に溢れてきた。
こんなにもパイナップルは美味しいのか。
ショップがあったので立ち寄ることに。
パイナップルソフトクリームがあった。
頂く。美味しいに決まってる。
充分に満喫してさらにドライブを続けることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする