2018年03月31日

真澄携帯小説3171

いい香りにつられて寄っていくと、ガーリックシュリンプの店だった。
落書きされたバスでニンニクとスパイスにあえられたエビが売られていた。
そして、プレートにはライスがのっていた。
これは一人で一人前をしっかり食べれる。
さっそく買ってみる。
口の中にいれてみる。
弾力がすごかった。
この弾力はいったいなんなのだろう。
近くてエビが養殖されており新鮮なエビが調達できるのだそうだ。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする