2018年04月01日

真澄携帯小説3172

ガーリックシュリンプを食べ、ノースシュワーのビーチに向かう。
サーフボードを持った人達が沢山いる。
みんなすごいしまった体をしている。
サーフィンで鍛えられた体なのだろう。
ビーチに近づく。
その波の高さに驚く。
その波を見事にのりこなすサーファーがいる。
カッコよすぎる。
サーファーになりたい。 思わずそう思ってしまった。
見てると簡単そうにも見える。
実際はとんでもなく難しいのだが。
ノースシュワーの波にのっているサーファーは、とんでもなくレベルの高いサーファーなのである。
それを見ているだけで自分もサーファーになった気分になるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする