2018年04月05日

真澄携帯小説3176

ユミの別荘は想像以上にセレブな別荘だった。
まず入ると芝生の庭におおわれていた。
広い芝生の庭。
そしてスプリンクラーが回っている。
人の手でまくのは大変なのだろう。
そして、車が二台とまっていた。
ドイツの車と四駆であった。
四駆のほうの車にはサーフボードやカヌーがつめるように設置されていた。
そして庭に備え付けのバーベキュー用のレンガの焼き場があった。
嫌がおうでもいろいろ見てしまうのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする