2018年04月06日

真澄携帯小説3177

ユミの別荘におじゃまする。
中に入ると大きなリビングがあった。
ハワイアンというより、家具は北欧の家具だったり上品な感じだった。
何より、リビングの風通しの良さが素敵だった。
ハワイの暑さでも、クーラーをつけなくても大丈夫だそうだ。
暖かいのだが風があり、さらさらとした感じになる。
このリビングに座り風を感じながら、コナコーヒーを飲む。
またユミはそのリビングに似合うのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする