2018年04月07日

真澄携帯小説3178

リビングからもう一つ行った部屋に鏡張りの部屋があった。
そこにはヨガマットやバランスボールが置いてあった。
そこはユミのトレーニング部屋のようだ。
トレーニングだけのために一室を設けているのは、何より贅沢である。
どうやって鍛えてるのと何気なく聞いてみると、一緒にやってみると言ってくれた。
じゃあ着替えるねと、着替えて、現れると、全身のラインがはっきりとわかるウェアに着替えきた。
ユミのからだのラインは完璧だった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする