2018年04月08日

真澄携帯小説3179

ユミはいつもやっている ヨガを実践してくれた。
そのヨガの動きにピラティスを足しているユミのオリジナルトレーニングだった。
僕も一緒にやってみる。 普段ストレッチとかやるのだが、普段のストレッチとはまた違う所がのびるようだった。
運動するユミの姿も素敵だった。
トレーニングだとわかっているのだが、どうしても、ユミの体のラインに目が行ってしまうのであった。 細いだけではない、しっかりと鍛えられているからこそ、あのラインがでるのだなあと感心するのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする