2018年04月27日

真澄携帯小説3198

ユミは言った。
今からこのお金を持って行っていくらで抱かせて貰えるか、試してみたら。
そういって一つの束が100万円ある束を50個ぐらい入ったトランクケースを渡された。
別にそのお金を返してとは言わないわ。
わたしは、それを確かめたいたいだけなの。
ヨガをしていた時のユミが静とするなら、今のユミは動である。
5000万円入ったトランクケースを持って、ブランドが売っている繁華街に向かうのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする