2018年04月28日

真澄携帯小説3199

ブランドバックが立ち並ぶ通りで、綺麗な女性に声をかける。
さすがに、いきなり本題に入ると怪しいと思われるので、とりあえずは、ある場所まで案内してほしいというので切り出した。
その場所は遠い場所だったので、1万円謝礼すると言う。
一万円札をその場で渡す。
その綺麗な女性はいいんですかと、その一万円を受け取った。
ホテルのロビーまで案内してもらい、ちょっとだけロビーのラウンジでドリンクを飲んでくださいと誘ったら。
少しだけならとその女性はラウンジでカフェオレを飲むのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする