2018年05月03日

真澄携帯小説3204

僕は一晩でお金の魔力に驚くのであった。
一晩で提示した額は30万円。
それをユミは50億円に設定しているのである。
世の中には想像できないレベルのお金持ちというのが存在する。
資産規模が1000億円以上のとんでもないお金持ちがいている。
そのお金持ちからすると買えない物がないという状態になる。
車でも普通の高級車で1000万、特別なので3000万、超高級車で6000万、日本に数台というので1億円ぐらいである。
それと比べても50億円というのが破格に高いのがわかる。
普通の金持ちではとうてい払える額ではなかった。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする