2018年05月09日

真澄携帯小説3210

寿司屋に入るとその落ち着いた雰囲気に驚く。
お客さんが圧倒的に落ち着いているのだ。
たぶん政治家や大企業の役員とかなのだろう。
大体の事はてにいれた。 そんな人達が最後に興味を持つのは、美食なのだろう。
そしてカウンターの中には寿司屋レジェンドがおられた。
posted by サバンナ八木 at 09:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする