2018年05月11日

真澄携帯小説3212

次はスミイカ。
イカの甘さを感じる。
シマアジ。。
このシマアジほど魚の美味さを感じる魚はないだろうという美味さである。こりっとした食感である。かむと白身の油が口に広がる。その油とす飯が抜群に合うのであう。
そこから、マグロである。
あかみ、中トロ、大トロである。
同じ魚でこれだけ変化するのである。
他にそんな魚が他にあるだろうか。
大トロとワサビの相性がたまらない。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする