2018年05月19日

真澄携帯小説3220

さすがに一流クラブである。美しい女性がいた。
富豪から今度は聞いていく。
富豪は聞き上手で、女性はのって話し出した。
結婚をしていたが三年ほどで離婚をしてしまったらしい。
お互いに結婚するまでは二年ぐらいだったそうだ。 同棲することなく、週一回ぐらいのデート重ねたそうだ。
毎週デートを繰り返した。
そして結婚式。
その日が二人にとって一番の日だった。
そこからケンカがたえなかったそうだ。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする