2018年05月23日

真澄携帯小説3224

明日の朝に集合かなと思った時に、携帯がなった。 富豪からであった。
部屋にきてほしいという電話だった。
50億円の一週間契約である。
ユミは覚悟をしていた。 すぐにきてほしいということだった。
シャワーを浴びてから行こうかなと思ったがすぐにということだったので、すぐにホテルの部屋に向かった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする