2018年06月02日

真澄携帯小説3234

大東島から沖縄に戻る。 そして、大阪に戻る。
大阪から城崎温泉に向かう。
電車もよかったのだが、ジャンボタクシーで向かうことにした。
途中、出石でお蕎麦を食べたかったからだ。
出石の街並みは、おもむきがあった。
そこで、そばをいただく。
やはり、うちたての蕎麦は風味が違う。
食べると風味が鼻から抜ける。
ドライバーさんも一緒に食べてもらうことにした。 メーターがすでに8万円をこえていた。
富豪は蕎麦の美味しさに大満足であった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする