2018年06月13日

真澄携帯小説3245

城崎の旅館に泊まり、次はどこに行こうかとなった。
城崎から京都に向かうことにした。
電車で京都に向かうことにした。
特急きのさきという電車が出ていた。
乗り換えなして、2時間35分で京都に到着する。
行きはタクシーだったので電車もいいなとなった。 なかなか弁当を食べることがないだろうと、ユミは富豪にカニ弁当を買った。 富豪は嬉しそうだった。 弁当を食べながら円山川に別れをつげ、京都に向かうのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする