2019年05月03日

真澄携帯小説3576

選挙事務所で、だるまに目を入れて、後援会の人にも一人一人お礼をいってまわる。
自分のことのように喜んでくださった。
そこからまた目まぐるしい日々が始まった。
地元で選挙に協力してくれた人に挨拶まわりである。
妻とは二人だけで祝賀会をしようと、温泉宿に行くことにした。
その温泉は古くからの歴史があり、お湯が二種類あるという名湯であった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする