2019年05月07日

真澄携帯小説3580

研修期間が終わり配属されたのは、即席麺を主軸とする日本を代表する食品会社担当だった。
もしろんすでに担当者がいる。
その担当者の下で仕事を覚えるのであった。
顔合わせに、ついて行かせて貰うことになった。
向こうの会社は専務と本部長が出てこられた。
相手の会社にとって自分の会社が大切にされていることがわかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする