2019年05月09日

真澄携帯小説3582

その係長と営業部の係長でよく会議をした。
実際に数字がでるのは営業部である。
売ってなんぼである。
そしてリアルな数字、売れ筋をよく理解していた。 こちらとしては、こんな商品を出したいと提案すると、商品開発部と調整をしてくれた。
食品会社の社員の中に一人自分がいるというかんじであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする