2019年05月11日

真澄携帯小説3584

社会人一年目、とりあえず慣れるのに必死だった。 そして、毎週末遊んでいると、仲良しグループができてきた。
友達の友達と仲良くなった。
集まる店も決まってきた。
その集まる店というのが戸越銀座にある居酒屋さんであった。
地元の人達に愛される店であった。
なせが僕たちの仲良しグループもその店の常連になった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする