2019年05月19日

真澄携帯小説3592

あまりおさずに店をする。
ただただお客さんは店の前を通りすぎる。
クラフトサイダーを見てはくれるが、そのお客さんは、近くの自動販売機でジュースを買うのだった。
これは何とかしないといけない。
この場所に来るまでにガソリン代もかかっているのだ。
何としても売らないといけない。
そこで、商品を一気に変えることにした。
クラフトサイダーから商品名をライムドリンクに変えた。
疲れてる人どうぞとアピールを始めることにした。 続く
posted by サバンナ八木 at 08:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする