2015年10月29日

真澄携帯小説2292話

ラーメン屋さんのバイトを昼にして夜は作曲活動をする。
そこで専門学校の時の友達を通じ徐々に知り合いができてきた。
その知り合いの中にアニメ音楽をやっている人がいた。
ゲームソフトのアニメ音楽を作るのに人手が足りないから助けて欲しいとなった。
近松からすると願ってもないチャンスである。
バイトに入る日を少なくしてもらいゲームソフトの音楽作りをすることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする