2015年10月30日

真澄携帯小説2293話

音楽作りをしていく時に、機材というのが必要だった。
お金もかかるが、機材を自宅で作業するので置いておかなければならない。
小さなマンションに機材を置いておくのはかなり大変であった。
まさに足の踏み場所もない状態。
ご飯を食べる時が一番大変だった。
ご飯を機材に落としてはいけない。
慎重に慎重に食べる癖がついた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする