2015年11月15日

真澄携帯小説2309話

近松は自宅兼スタジオにこもる。
自宅とスタジオが一緒ということは通勤時間もない。
ずっと家からでることがない。
買いだめした、食べ物を食べる。
二、三日に一回近くのコンビニに買い出しに行くぐらいである。
曜日の感覚もなくなってくる。
考えてみれば久しく人と話していないことに気づいた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする