2015年11月21日

真澄携帯小説2315話

近松はマップを見てお店に入る。
昼は定食、夜は居酒屋といった感じのお店だった。 ランチのメニューを見る。
地魚定食というのがあった。
地元でとれた魚の刺身定食なのだろう。
地魚定食が出てくる。
近松は食べてこの店がすぐに名店だとわかった。
アジの刺身なのだが、食べた時の弾力が新鮮そのものであった。
この三ヶ月家にこもって作曲活動をした疲れがふっとんだ気がした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする