2015年11月22日

真澄携帯小説2316話

お腹がいっぱいになった近松はホテルに帰ることにした。
チェックインができる時間になっていた。
チェックインをする。
部屋に荷物を置き、短パンにティシャツになった。 そしてビーチサンダルを履く。
携帯とタオルと日焼け止め、本体の財布とは別の小分けした財布をビニール袋に入れホテルを出た。
平塚から電車で五分ぐらい乗れば茅ヶ崎の駅があった。
駅を降りるとバス停があった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする